今日から変わる暮らしのヒント
スマホライフに欠かせないアクセサリーたち
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スマートホームの第一歩は「ハブ2」と「温湿度計Pro」の2台セットです。ハブ2はSwitchBot製品の司令塔、赤外線リモコン機能を内蔵しているため、今使っているエアコンやテレビのリモコンをスマホに集約できます。設定はアプリの案内に従ってボタンを押すだけ。難しい配線や工事は一切ありません。
温湿度計Proは部屋の温度と湿度をリアルタイムで数値化し、スマホに通知してくれます。たとえば「室温が28℃を超えたらエアコンを自動でON」というルールを設定すれば、帰宅前に部屋を涼しくしておくことも可能。夏場の熱中症対策にも直結します。
この2台だけで、リモコンの一元管理+室内環境の見える化が完成。スマートホームは"見える化"から始めるのがもっとも確実で、効果を実感しやすいステップです。ここで便利さに納得してから次のステップに進めば、ムダな出費もありません。
初級で環境を見える化したら、次は「室内の見守り」を追加して安心度をアップさせましょう。SwitchBot 見守りカメラPlusは、300万画素の高画質とパン&チルト機能で部屋の隅々まで確認可能。スマホからリアルタイムで映像をチェックでき、動体検知で異常があればプッシュ通知が届きます。
お子さんと暮らすご家庭なら、外出中の防犯確認に最適です。離れて暮らすご両親の自宅に設置すれば、日常の安否確認ツールとしても活用できます。プライバシーモード搭載で、在宅時はカメラをOFFにできる配慮も安心です。
カメラは単体でもWi-Fi接続して利用でき、他のSwitchBot機器と連携する際にはハブが必要です。「不在時だけカメラをON」といったスケジュール設定も簡単にできるため、操作に不安がある方でも負担なく使い始められます。工事不要でコンセントに挿すだけという手軽さも、中級ステップにふさわしいポイントです。
初級・中級でスマートホームの便利さと安心感を体感したら、上級編では玄関のスマート化に挑戦しましょう。SwitchBot ロックUltraは、既存のサムターン錠に両面テープで貼り付けるだけで取り付けできますが、ドアの形状や錠前のタイプによっては取り付けの難易度が変わるため、事前に対応機種の確認が必要です。
ロックUltraの最大の魅力は、施錠・解錠の手段が豊富なこと。スマホ操作、指紋認証、NFCカード、Apple Watchなど、家族それぞれが使いやすい方法を選べます。お子さんにはNFCカード、ご自身はスマホ、奥さまは指紋認証と使い分けることも可能です。
さらにハブ2と連携させると「鍵を閉め忘れたかも」という不安が解消されます。外出先からスマホで施錠状態を確認でき、閉め忘れていればワンタップで遠隔施錠。オートロック機能を設定すれば、ドアを閉めた数秒後に自動で施錠されます。ハブ2経由で「帰宅したら照明ON」「外出したらエアコンOFF」という連動ルールも作れるため、鍵のスマート化は家全体の自動化の仕上げにふさわしいステップです。
ここまでの3ステップを整理すると、初級(ハブ2+温湿度計Pro)→中級(見守りカメラPlus)→上級(ロックUltra)という順番で、家のスマート化が段階的に完成します。必要なタイミングで1台ずつ追加すればよいので、初期費用を分散できるのも大きなメリットです。
スマートホームは一気に揃える必要はありません。ハブ2と温湿度計Proで始めて、便利さを実感してから見守りカメラPlusで安心を加え、ロックUltraで玄関まで完成させる。この3ステップなら、初期費用を抑えながら確実にスマートホームを育てていけます。
「難しそう」と感じていた方も、最初の1台を使ってみれば印象が変わるはずです。新生活シーズンのいま、暮らしのアップデートを始めてみませんか。気になる製品は下記の商品ページでご確認ください。
「SwitchBot」の商品一覧を見る
https://shop.softbankselection.jp/sc/searchresult.html?q=SwitchBot
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